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タトラスのダウンジャケットをクリーニングに出すなら?上品な見た目を保つ丁寧なお手入れを


タトラスのダウンジャケットは、すっきりとしたシルエットと上品な雰囲気が魅力です。
美しい状態を保つには、汚れを落とすだけでなく、タトラスの魅力を損ねにくいクリーニングが大切です。

目次

タトラスのダウンは、すっきりした印象を保ちたい一着

タトラスは、機能性と洗練されたデザインを兼ね備えたダウンブランドです。都会的で上品な印象があり、すっきり着こなしたい一着として選ばれています。
そのためクリーニングでも、汚れを落とすだけでなく、シルエットや見た目をきれいに保てるかどうかが大切です。

クリーニングに出したいタイミング

タトラスダウンジャケットが次のような状態になっていたら、クリーニングを検討するタイミングです。

  • 襟や袖口に皮脂汚れがついてきた
    顔まわりや手が触れやすい部分は、着ているうちに皮脂汚れがつきやすい場所です。黒やネイビーでは目立ちにくくても、そのままにすると汚れが残りやすくなります。

  • 首まわりにファンデーションやくすみが気になる
    首元はファンデーションや汗が蓄積されやすく、少しずつくすんだ印象につながります。上品に着たいタトラスだからこそ、こうした変化は早めに落としておきたいところです。

  • 花粉やほこり、排気汚れが気になる
    屋外で着るダウンには目に見えない汚れも付着します。こうした細かな蓄積も、高級ダウンの機能を低下させてしまいます。 表面に付いた汚れをそのままにせず、リセットしておくと次のシーズンも気持ちよく着やすくなります。

  • シーズン後、そのまま保管するのが不安
    着用後のダウンには、汗や皮脂などの汚れが残っています。毎年のシーズン後にクリーニングしておくと、美しい状態で長く着用することができます。
    なお、デアではクローニング後のブランドダウンを追加料金なしでお預かりする保管サービスをご提供しています。あわせてご利用ください。

クリーニングは水を使った丁寧な洗いが最適


タトラスのような高級ダウンのクリーニングは、素材の特性や縫製に精通している職人の手仕事と設備を組み合わせた丁寧な水洗いが最適です。


デアでは汚れがひどい部分はしっかりとブラッシングして、全体に蓄積された汗や皮脂汚れは専用洗剤とたっぷりの水で丁寧に汚れを浮かせて除去します。
→ダウンジャケットクリーニングを詳しく見る

よくある質問(FAQ)

タトラスのダウンをクリーニングに出す前に、気になる点をまとめました。

Q.タトラスは毎年クリーニングしたほうがいいですか?

A.ワンシーズン着用するだけでも襟や袖口の皮脂汚れ、汗汚れは蓄積します。シーズン中によく着た場合は、収納前のクリーニングがおすすめです。

Q.ダウンのふくらみは戻りますか?

A.ダウンジャケットのボリュームがなくなってしまう原因に「汚れの蓄積」があります。デアでは汚れの落ち具合を丁寧に確認しながら除去し、ボリュームがよみがえる仕上げを行いますので、多くのダウンがふっくら感を実感していただいています。

Q.タトラスは洗濯機で洗えますか?

A.ダウンジャケットを自己流で洗ってしまうと、中綿が偏ってデコボコになる、芯まで乾かずに生乾き臭が残る、表地の艶が損なわれるなどのトラブルにつながることがあります。高級ダウンは専門店への相談が安心です。

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